売れる写真を撮るには、「誰でも撮れる写真」ではいけません。
例としては
・市場規模が小さく、誰も手を付けていない分野
・企業が参入しない分野
・少々価格が高くても、顧客がお金を出す分野

稼いでる人はこのような写真を公開しています。
1、季節感のある地域限定な写真
2、ある職業に特定した写真

たとえば、人がほとんど足を踏み入れない場所の風景や、知り合いをモデルにして
ある職業の制服を着てもらって撮影するなどです。

ただ目的は売れる写真を撮影する事なのであくまでもそれを忘れないでください。

つまり趣味で撮影した写真では買い手が付きづらいということです。
たまたま撮った写真を公開するよりも、ターゲットをしぼった写真を撮る方が
数倍も稼げる確率が上がるわけです。